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群青

Author:群青
素直な心を口にだすことを憚り

素直に言葉を
受け入れることもむずかしく

やらねばと思っていることの
半分も積み残し

うつくしく
生きるのはむずかしい

人の優しい心を感じ
その瞬間を大事に重ね逢わせ
謙虚に暮らせれば…

群青の朝の澄み切った空気を
胸いっぱいに満たし

あふれだした想いは
群青色に溶け込んでいく

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吉川三国志 今お気に入りの音楽

吉川三国志をやっと5巻まで読み進めました。
もうそろそろ、有名な赤壁の戦いが始まります。
孔明が、孫権の呉を訪れて魏との戦いを促している
ところまで読み進めました。

なんか、友人に聞くと三国志で一番面白かった巻が
5巻だったということで楽しみにしています。

そんでもって、最近、チャートでも上位になっいる
青山テルマの「そばにいるよ」とっても良いですね。

そばにいるよ


少しまえに「ここにいるよ」って曲があって
そのアンサーソングらしいです。
ここにいるよ


なかなか心がやさしく包まれる感じの曲です。
よかったら聴いてみてください。

そんなこんなの今日この頃って感じです。 

吉川三国志 エピソード3

やっと三国志の3巻を読み終わりました。
そして、4巻に入るとついに趙雲が加わり、そして
もうちょっと読み進めると孔明が出てくるはずです。
なんでかって、諸葛孔明の巻ってなってるから 
そんでもってそのあとは、赤壁の戦いの巻。
これまた、楽しみっていうか、三国志のクライマックス
の一つですよね。 

少し戻って、3巻の後半は、曹操に捕まった関羽が、劉備の妻や子供を
助けるために心ならずも曹操の軍門に下ったくだりでした。

曹操の関羽に対する寵愛?っていうか惚れ込みようはちと異常っぽかったけど…
まぁ、それだけ関羽は、魅力的な人格のすごい人だったんだろうね。

少々、話しそれますが…
それにしても三国志は、簡単に人が殺されます。
関羽も二人の夫人を護っての逃避行では、殺しまくってます。
袁紹も気に入らないことがあったら簡単に首をちょん切るよう
指示します。中国がいくら人がいっぱいいるといっても
なんだかなぁ〜って感じです。

そんでもって兵隊がすぐに何千と集まってしまい、
でも千単位くらいなら関羽や張飛なら一人で倒してしまうのだから…

一騎当千ってここから来ているのだろうけど…

でも、なんだか飽きずに読み進めてしまってます。
面白い小説って先に先にと読み進めたくなる衝動に駆られるんですよね。

けっこう巻数の多い小説って中だるみみたいのがあったり
読み飛ばしたくなること多いのだけれど
今のところそんな感じはなく来てます。

そんなこんなの今日この頃って感じです。 

朝から三国志11

昨日は、朝ふつうに起きて三国志11をやってました。
だいぶんと進んでいたのですが、金曜日の寝る前に
どうせ新武将を使ってPlayするのなら三世代の新武将も
面白いかなぁ〜なんて思って、がんばって三世代の武将を
創りました。

おかげで土曜日からけっこう長くPlayしているのですが
まだ、孫世代は出てきてません。 

朝からシコシコとなんと夜中の3時までやってしまいました。
シュミレーションゲームってハマったら時間関係なくやってしまいます。 

今日は、朝寝坊して昼からまったりとPlay。 

三国志オンラインが、始まるまでの良い時間潰しになりそうです。

でも、三国志の小説を読む時間を作れてないのでなんとかしたいと
思ってます。

三国志を読み始めてからの方が
三国志に関しての造詣も深り、三国志のゲームも楽しめています。

そんなこんなの今日この頃って感じです。 

三国志武将画伝って…

三国志武将画伝


仕事帰りに立ち寄った本屋さんで偶然見つけて立ち読みで読んでみました。 
なかなか面白かったのでネットで中古本購入〜〜 

はっきり言って画は、「どうなん〜〜これっ」て感じで、私の個人的意見ですが… バツです。 

でも、内容は簡単に三国志に出てくる人物の紹介があって
とっても読みやすく面白いです。
張飛や関羽の実子、張苞や関興についての記載もあって以外に○でした。

たぶん、この三国志武将画伝を読まなかったら知り得なかったかもです。 

そんな感じの今日この頃。 

吉川三国志 エピソード2

今日は、やけに冷え込んで寒い日でした。 
なので、外出のモチベーション下がりっぱなしで
犬  の散歩に外出しただけで引きこもりの週末になりました。 

おかげで?三国志(二)を少し読み進めることができました。
今は、群星の巻、曹操と呂布の濮陽の攻防戦を読んでます。

三国志(二) 吉川英治


曹操が、呂布にコテンパンにやられるところまで読み進んでいます。
でも、曹操って苦労知らずで順風満帆  のイメージがあったので
こんな危機があったのって感じでした。  

なんでこんなんで死んでないのか不思議なくらいの負け戦やってますよね。 
知らんかった〜〜〜 
やっぱり、三国志読んだ甲斐があったって感じです。 


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